care salon Sukkha
いつもcare salon Sukkhaのニュースをご覧いただきありがとうございます。
ゴールデンウィーク明けから「なんとなくやる気が出ない」「朝起きるのがつらい」「疲れが抜けない」と感じる方が増える時期です。いわゆる「5月病(適応障害)」と呼ばれる状態で、40〜50代の方からもご相談をいただきます。
5月病はなぜ起きる?その背景にある心と身体の負担
5月病(適応障害)の主な症状は、ゴールデンウィーク明けにあらわれる心身の不調です。無気力、やる気が出ない、眠れない、食欲不振、朝起きられないといった状態が続き、「理由はわからないけれど、ずっとしんどい」と感じやすくなります。
その背景には、4月からの新しい環境や役割の変化によるストレスが関係しているといわれています。緊張が続くことで自律神経が休みにくくなり、身体の疲れが取れない、気分が落ち込む、といったかたちでサインが出てきます。特に40〜50代は、仕事・家庭・親御さんのことなど「気を配ること」が多い世代でもあり、知らないうちに心と身体の負担が積み重なりやすいと感じています。
ゴールデンウィーク後も自分らしく過ごすために、いまからできること
5月病のような不調を防ぐために大切なのは、「連休が明けてからどうにかする」のではなく、今のうちから心と身体のバランスを整えておくことです。
外側から気合いで頑張るのではなく、内側からあたためてめぐりをととのえ、自律神経がゆるみやすい状態をつくっておくことで、ゴールデンウィーク後の揺らぎに備えやすくなります。
ハーブテント×もみほぐしで、内側から整える5月病対策ケア
care salon Sukkhaでは、ハーブテント×もみほぐしケアで、5月病が起こりやすいこの時期の心身のケアをサポートしています。
まずは、ハーブと天日塩の足湯をしながら入るハーブテントで、テント内のあたたかな蒸気とハーブの香りに包まれながら過ごしていただきます。汗をたくさんかくことが目的ではなく、「じんわりあたたまってきた」「呼吸が少し楽になってきた」という心地よい変化を目安に、内側からあたためて、心身ともにデトックス・リラックスしやすい状態を目指していきます。
その後のもみほぐしでは、首・肩・背中・腰など凝り固まった全身を、お一人お一人のペースに合わせたやさしい圧でゆっくりほぐしていきます。全身のこわばりをゆるめることで、「ずっとオンになりっぱなしだったスイッチ」を少しずつオフに近づけていくケアを大切にしています。
ゴールデンウィーク後も、自分らしいペースで毎日を過ごすための土台づくりとして、内側から整えるハーブテント×もみほぐしケアを取り入れてみませんか。
care salon Sukkhaは、他の方を気にせず過ごしていただける完全予約制のプライベートサロンです。ご予約・お問い合わせは公式LINEより受け付けております。「最近やる気が出ない」「連休明けが不安」と感じたときに、どうぞ一度ご相談ください。
※感じ方や発汗の程度、心身の変化には個人差があります。体調やメンタルの不調についてご不安がある場合は、事前にご相談ください。
祝日:定休日
完全予約制:ご予約は公式LINEから
| 名称 | care salon Sukkha |
|---|---|
| フリガナ | ケアサロンスッカ |
| 住所 | 720-1133 福山市駅家町近田118-7 メゾンエスポアB101 |
| アクセス | JR近田駅南口より車で3分 |
| 営業時間 |
祝日:定休日 |
| 支払い方法 | 現金払いのみ |
| 駐車場 | あり |
| Instagramアカウント | https://www.instagram.com/sukkha_caresalon_fukuyama/ |
| LINEアカウント | https://line.me/R/ti/p/@492lxbzm?ts=03142147&oat_content=url |
| 予約ページ | 外部サイトに繋がります |
| 問い合わせページ | 外部サイトに繋がります |
まいぷれ[福山市] 公式SNSアカウント