🎣鮮魚部で活躍する若手社員に聞く!~クラハシで働く魅力とやりがい🐟~
株式会社クラハシ
こんにちは!クラハシ採用担当です😊
今日は、鮮魚部 太物課で活躍する2022年入社の若手社員・段田裕斗(だんだ ゆうと)さんにインタビューしました🎤
福山市の市場を舞台に、毎日“魚と真剣に向き合う”仕事。
水産業界のリアルな日常と、そこにあるやりがいをお届けします✨
🐟クラハシ鮮魚部とは?
段田さん:
「クラハシは、冷凍食品から生鮮魚まで幅広い商品を扱う総合水産商社です。
鮮魚部では、単に魚を仕入れて売るだけでなく、お客様に『どうすればもっと魚を楽しんでもらえるか』を提案する仕事なんです。」
たとえば…
📋 鮮魚部の主な仕事
・販売先の仕入れ計画の提案
・季節ごとの旬商材の提案
・メニューや調理方法のアドバイス
・水揚げ状況や消費トレンドの分析
生産地・市場・販売先が一体となり、クラハシにしかできない価値ある商品を生み出しています✨
🕰️段田さんの1日
段田さん:
「僕が担当している太物課では、主に生の本マグロを扱っています。
市場で仕入れたマグロを解体して、注文に合わせてカット。重さを計りながら、お客様の希望にぴったりの商品を準備します。」
朝は早いですが、魚を扱う技術とスピードを磨くのがこの仕事の醍醐味。
市場の空気や魚の香りに包まれて働くのは、まさに“職人の世界”です。
💬やりがいを感じる瞬間
段田さん:
「お客様に『この魚、すごくよかったよ!』って言ってもらえる瞬間が一番うれしいです。
自分が選んで提案した魚が喜ばれると、“やっててよかったな”って思えますね😊」
クラハシでは、若手でもどんどん提案できる環境があります。
年齢や経験に関係なく、現場で感じたことを伝え、チャレンジできるのが魅力です。
🤝仲間との関係と職場の雰囲気
段田さん:
「市場はすごくアットホームな雰囲気で、上下関係もあまり感じません。
先輩たちも優しくて、困ったときはすぐに声をかけてくれます!」
チームで支え合う風土が根づいていて、
“助け合いながら働ける職場”という言葉がぴったりです。
休日は趣味の釣りやドライブを楽しみ、釣った魚を自分で捌くことも🎣
仕事と趣味が自然につながるのも、水産業界ならではの楽しさです!
🌎挑戦し続けるクラハシ
クラハシは、「食卓の“ほしい!”をカタチに」をモットーに、
地域に根ざした新しい水産流通のカタチをつくり続けています。
市場の動きや消費トレンドを読みながら、
鮮魚・冷凍食品・加工品など多様な商品を提案し、
世界の海と人々の食卓をつなぐ仕事に挑戦しています🌊
✨採用担当より
クラハシの鮮魚部は、「魚を通して人を喜ばせたい」という気持ちを大切にするチームです。
現場には、若手が成長できるチャンスがたくさんあります。
地域の食を支えながら、自分の手で“魚の未来”をつくる。
そんなやりがいのある仕事に、あなたもチャレンジしてみませんか?🐠✨
📹インタビュー動画も公開中!
市場の様子や社員の声を動画でご覧いただけます🎥
気になる方は、【詳細】ボタンからチェックしてみてください👀
基本情報
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